7.11.19

「オレは科学を信じる」という科学信者の話 (笑)

科学者ですらない、あるお方がこういった。
『そんなdisinfoではなく、俺が信じるのは、『科学』だ』、と。
えぇ!? 

学校の勉強やメディアなどの、検閲された、愚民化、ガス抜き、red herringを目的とする、辻褄合わせの説得力に満ちたオハナシを通じ、それが"科学"というモノだという信念にたどり着き、それを唱えればお上様が褒めて下さるので信念は信仰となり熱狂的信者になってしまったのだろうか。
わたしはただ単に、彼の『信仰の自由』だと思う。
が、
お上のdisinfoの信者になってしまったというわけだ。アーメン。
ただ笑ってすまそう。


朝起きて重力に干渉されるのが地球に存在するものの共通項

寝ている時だけはわからない。
起床と同時に重力を感じるしかない。
年を取るとその感覚は比例して加速していくだろう。
そして仕舞には抗えずに寝たきりだ。寝たきりだよ、みなさん!
特に表出した診断可能な病気をしていなくたって、個人の体力や余力の問題だ。
あーダルい
健康な人だって大した変わりはない。多少のQOLの違いだろう。
だって大多数の人間はせいぜい120年ちょっとくらいしか生きない。
事故や病気も多くある。
現代は高齢化社会だ。

生きる上での危険が減った事、しかし少子化 は由々しき問題だろう。
自分の生命の安全が半分は保証されたかのような世の中に生きていて、寿命もQOLもよくなった気がするんだろう。そして安易に、「自分の好きなことして生きよう。」子供生むのは後でもできる。金さえあれば。

楽しんで生きたい!人生を少しでも謳歌したい!』…こう言う思いは多くの人が持っているだろうことは確かだし、それはそうだろうと多くが納得するだろう。
しかし、大多数の人々がこのような生活体系を維持するには、条件がある。
それはまるで、奴隷と奴隷の主人との暗黙の契約ようなもので、それが常識化している。

それは、ちょっとよく考えてみると、明らかに不平等部分が多分にあるのではないか?と私は感じている。
地球上には、『先進国』と言われる国々がある。
日本も、自称先進国』と表現することが多い。
そこで疑念が湧いてくる。「さあ、それはどうかな?なんかおかしいと思わん?」
国民主体であること、労働時間が短いこと、女性の社会参加においての配慮(性差から、女性男性への対応を変えなければ、真の平等ではない。)...これらだけを見ても、海外先進国(元植民地支配の帝国主義国家であり戦勝国の連合)と比べたら、日本国民の国民主権性なんて全く劣っていることは確かだ。
あまり長く書いてもアレだから、また今度。

【酔ってコメントを書き込み、すっかり忘れている】の巻

あちゃー。やっちまったぁ!


そういう事ってあるよね? お酒を飲みながらSNSを利用していて、明日にはすっかり忘れていた・・・という体験をしたのは私だけではあるまい。

実は、昨日やってしまいまして。元記事も、書いた内容も、さっぱり覚えていないのでした。
読み返したら、返信などもあり、理解はされているようでしたが、英語は間違えているし、覚えていないし・・・もう今日は反省会です。ははは

最近はストレスがひどく、酒を飲まずに眠れない夜が三週間ほど続いているので、危険信号が聞こえてくるようです。

アルコールは脳に良くないので文章力もさらに落ち、ブログの文体も心なしかアヤシイ。

最近は白ワインにハマっているのですが、ちょうどこの間、赤ワインはガンになる、という記事を見かけました。心臓には良いらしいのですがね。いわゆる【フレンチパラドックス】と言われるオハナシ。なのですが、ガンになりやすくなる、という新説が出た途端、フランス本国では、ワインをあまり飲まないように、と、当局が勧告したそうです。

しかし、一つのモノには二面性があるのだな、とつくづく思います。
酒の効果の現れ方にも二面性があり、人間にも二面か三面はある。
英語では、『日本人は三つの顔を持っている』と、まるで特別な事のように言われていますが、日本人以外だって、いくつもの顔を持っている人たちはたくさんいるだろう、と思うのですが、どうでしょう。三つの顔・・・三猿とかけていたりして。ジャップはモンキーだって言いたいのかね?(・・・と詰め寄る私)いや、それは考えすぎかもしれないのですが、まあ、どうでもいいです。同じ人間である自分らを特別視している方が、馬鹿そのもので恥ずかしい存在じゃないですか。

ああーやっぱり酒飲み過ぎて低能になってきたのかも・・・と心配してしまう内容でしたが、とりあえずいったんここで切りましょう。では皆さん、また明日!










28.10.19

日本の人口の半分以上が貧困を体験している今こそ立ち止まろう


現在の日本は,貧困に追われて周囲を見る余裕のない人が増え,足元を掬われやすい危険の中にあります。

今こそ立ち止まり,自らを思いやり,社会の異常さから離れ,全てを見つめなおす時です。


人は問題が起こると,元凶を探してイラつき,問題を解決しようと血眼になる傾向がありますが,そんなとき,社会には,たくさんの罠が仕掛けられます。

その罠が危険なのです。

戦争に解決策を求めるような罠には決して嵌まらぬよう,用心しましょう。

友人とはあなたにとって...


色んな人間関係がある中で「友達」という特別な存在がある。
あえてはっきり言うが,特別な存在としての「ともだち」

あなたにはいますか?…いなかったとしたら,
迎える用意はありますか?…用意があるとしたら,
どのように迎えるつもりですか?…

...私にとって,友達という特別な存在は,家族よりも大事なものです。
だから,この世でやっと探し出せた「真の家族」のように迎える用意でいます。
自分と同等にいたわり,愛すでしょう。


自分の頭の中の声を模写して、自分に聞かせる



自己暗示とは、単純にいえば、自分の願いなどを自分の頭の中で何度も繰り返す作業だ。

しかしそれが自分によらず、外部から、自分に向かって何度も繰り返されるのが、従来の単純な、原始的な洗脳法と言えるだろう。

暗記の方法でもある。


 
さあ、ここからが私の言いたいことなのだが...

もし、自分の頭の中に、自分の意志からではない、自分の声が、普段と同じような状態で聞こえてきたら、自分はそれに気が付くことが出来るだろうか?

・・・音響兵器の一種。 また、大変身近なところでは、指向性スピーカーなども、一応その系統に入れても構わないだろう。一般に、非殺傷兵器と言われる。デモ隊の鎮圧などに使われているものに似ている。「神の声兵器」などと呼ばれた。

頭の中に直接響いてくる音をきかせることが出来るというモノ。
かなり前に、日本でも、音声が【骨伝導】の携帯が売り出されていたことがある。
最近では、柄の部分から音が聞こえるようになっている眼鏡型のウェアラブルデバイスがある。

上記のように、最近はスピーカーがどんどん進化しているのは、やはり兵器の実験からのおこぼれなのだろうか?などとも思うが、どうだろう?

さて、本題に戻ろう。
上記の、「神の声・音響兵器」では、頭の中に響いてくる音を聞かせることが出来る。
これを信心深い兵士などへ向けて、神の声が命令しているようにして、士気を低下させたりする、という冗談のような本当の議論があったという事なのだが、この議論ををもう一歩前進させ(私が勝手に)て、では、特定の人物の声を模写して頭の中で響かせ、思考を攪乱する、というのはどうだろう?
もし、その声をうまく合わせてその人物自身の声と思わせれば、たとえば、行動を制御できるのではないだろうか?
思考の後に行動が来る。

例えば、だが、

その人がビルの屋上にいるときに、



「私は空を飛べる。飛ぼう。飛ぶと気持ちいい」



・・・と聞かせたら(本人は自分の声だと信じて疑わない)...
良い気分になってそのまま飛んでしまうのではないだろうか?



・・・一体私はなんてことを考えているのだろう?



すでに私の思考はすり替えられているかもしれない??
貴方の頭の中の声も、最近何かおかしくなっていないだろうか?
上記で述べた様に、現実に存在する機器で出来る事なので、気を付けるに越したことはない。


ではまた・・・













15.9.19

全能であったとしても


一人の人間が例え全能であったとしても,その全てを実現する時間が人間にはない。