11.8.19

国際マッチングサイトの男性陣・自己評価高すぎて草

ページめくる度,ひたすら笑ってしまう楽しいインターナショナルなマッチングサイト。
ほぼ無差別的に(・∀・)イイネ!!して反応を伺っています。

彼にとって実はそれが一番の欠点ではないかと心配になってくるような自らの裸の【上半身】をプロファイルのトップ写真に持ってくるツワモノがいて大草原wwwww しかもさわやかに笑っている!これは友達になれるかも!www
いやいや,何故って,弱みをさらけ出せるというのは,きっと彼の中の何かがとても強いのですよ。ハイ。
ちょっと見かけがまともだというだけで,思い切り跳躍して雲の上に自ら飛んで行ってしまう欧州男児とか,井の中の蛙の飛躍っぷりがあまりにアッパレです。
これは米国の都市部在住の男性には殆ど見られない性質であり,欧州の(ロンドン規模大都市以外。つまりロンドンだけw)脳内跳躍カエル男子との顕著な差である。

これについてはまた近いうちに書こうと思うw

【Access Denied】"(-""-)"

Access Denied・・・だと...?

...うそつくんじゃねぇ!

君も ドデカネス de キレナイカ??



...デカメロンでも食べながら...(*´ω`)

8.8.19

「理想社会」への壁

例えば,「国境をなくそう」という理念を共有する人々がいて,彼らにはある共通認識があり,その共通認識こそが国境をなくしても問題がないとされる根拠とされる場合,その理念の上に築かれたところの「無国境」は,無法状態の混沌ではなく,彼らに共有される特有の「良識」の上に成り立っているという事が言える。 それを実現するうえで何がそれを阻んでいるかと言えば,「彼ら」以外の人々に「彼らの良識」が善しとされていないことによる。あるいは,理解されていないという事だろう。 実際,ここで言われる「良識」が,ある人にとっては何らかの損失を意味するものである場合は多くあるだろう。 しかし,逆に,「国境をなくそう」の根拠とされるところの「良識」が「良識」である人にとっては,前者にとっての損失であるという事を知らないわけではなく,その「損失」とされるものは,大多数にとっての損失ではなく,「独占的立場から見た損失である」という認識であり,その独占的な少数派の意見を横暴であるとみなしている場合がほとんどであると思われる。 少数派のために存在を余儀なくされているように見える如何なる規範も,それらの全ては民主主義に反しているだろうか?と問われれば,それは決して,「全て」ではないのかもしれない。 …というのも,何の枠組みもなく社会が回るという事自体が,「人間社会」の規範を外れているとも言えるのではないかと思うからだ。 枠組みがなければ,それはもとより,「人間社会」という枠組みではない社会,と言えるのではないだろうか。 ここで明らかにしようとしていえるものは,「人間社会」に限る。 動物社会でも地球全体の規範でもない。実際は切っても切り離せないところのものであるが,あえて切り離さなければ,話にならなくなってしまうので切り離しているだけなのだが。

世界をリセット

皆から一旦金を取り上げる。
貨幣制度を世界で統一。
武器商人は飛行機屋と花火屋さんにでもする。
地主は植木屋さんにでもなってもらう。

全人類は家を持つ。改築以外に維持費はかからない。
まずは生きるのに必要な仕事だけを分担して皆で行う。超短時間労働。

そこから始める平和な世界。

出生制限。三人くらいまで。



生活保護受給者が受けるズレた非難について

奇跡的に仕事が見つかり,何の問題もなく働き続ける事が叶うという幸運に恵まれ,突然の挫折もなく今まで生きてきた私たちの中には,しばしば,生活保護受給者を非難する者たちが存在する。
しかし,一体何の権利があって生活保護受給者に対してヘイトを向けるのか?
大抵の人は,その根拠を,自分が払わせられている『税金』におく。
まるで,自分の払わせられている税金が全て生活保護受給者に流れていることによって自分の取り分が減っているのだ,とでも言わんばかりに...。

そういう人はそもそも政治がわからないし,政治家がどれほど無駄遣いをしていても,大きく声を上げるようなことはしない。

SNSに自分が食べた餌を載せる人間たち

家畜唯一の喜び。食事。

SNSに自分の食べたものの写真を全て載せる。

見ている方は,「ああ、この家畜のエサはこういう系統だから馬っぽいかな?」
とか,「雑食系。豚っぽい」…などと品定め。

互いにどちらが家畜として優遇されているか競うという、家畜唯一の競争心をくすぐるイベントだ。